Works企業のプロモーション事例紹介

資生堂ジャパン株式会社

テレビCMとの相乗効果でコスト効率アップ

メインターゲットがM1層である男性化粧品ブランド「UNO」は、
テレビCMとAbemaTVの最適なアロケーションにより、コスト効率アップを実現。

資生堂ジャパン株式会社

掲載期間

2018年4月6日〜5月10日

プロモーションの狙い

テレビCMの大量投下だけでは、ターゲットであるM1層に対するリーチ効率が落ちてしまうという課題があった。そこでテレビCMとともにAbemaTVを活用し、ターゲットユーザーへのリーチの効率化と態度変容促進の最大化を図る。

プロモーション内容

15秒のテレビCM素材をM1セグメントにて配信

成果

AbemaTVに予算配分することで、プロモーション全体のコスト効率をアップさせることに成功

担当者様コメント

本施策ではTVだけではリーチしきれない若年層男性の新規リーチを獲得することができ、また費用の効率化も図ることができました。媒体の効果もさることながら、プランニングから仮説の検証まで丁寧にサポート頂けたことでネクストアクションに繋げることができました。今後はさらに効率を高める配信プランニングやブランドリフトに貢献する素材の追求をサイバーエージェントさまと一緒に行って行きたいです。

堀 一臣 氏(資生堂ジャパン株式会社 パーソナルマーケティング部 unoグループ アシスタントブランドマネージャー)

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